




ほうじ茶 リーフ / 美濃加茂茶舗
¥1,300 税込
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■ほうじ茶 / リーフ
一番茶のみを焙煎した茶葉の芳醇な香りが格別。
熱湯で出すのが一般的なほうじ茶ですが、この茶葉は水出しや氷だしにも合うため春夏秋冬を通して美味しく味わうことができます。
熱々のお湯で淹れると香ばしい風味、少し湯冷まししたお湯で淹れるとまろやかな甘みを楽しむことができます。
■味わいと香り
ほうじ茶特有の香ばしさだけでなく、一番茶ならではの濃厚な旨味が味わえるのも魅力の一つ。
二番茶・三番茶を原料としたほうじ茶は熱湯で淹れるのに対し、美濃加茂茶舗のほうじ茶は淹れる温度による味わいの違いも楽しめます。
高温で淹れると香ばしい香りが引き立ち、少し湯冷まししたお湯で淹れると濃厚な甘みが堪能できます。
■産地/生産者について
美濃加茂茶舗のお茶は「白川茶」発祥の地とされている岐阜県東部に位置する人口2,000人ほどの東白川村で栽培されています。
標高1,000m級の山々に囲まれ、総面積の9割が山林の東白川村。
朝夕の寒暖差が大きく、栽培限界と言われる標高約400〜700mの茶畑で育った茶葉は、濃厚な旨味と爽やかな渋みが調和した深みのある味わいと、清涼感のある”山の香り”が特徴です。
その特徴を生かすため、収穫後の蒸し時間を最低限に押さえた製法「浅蒸し」を中心に仕上げています。火入れやブレンド(合組:ごうぐみ)は、東白川村の茶農家出身であり茶師の田口氏が監修しています。
【おすすめの淹れ方|ホットの場合】(1人分)
① 1度よく沸騰させたお湯(約180ml)を湯のみなどの別容器に注ぎ、1分程度待ち湯冷ましをします(約 80°C)。
② その間に小さじ3杯(約5g)の茶葉を急須に入れます。
③ 湯気が穏やかに立つようになったら、茶葉を入れた急須にそっと注ぎ1分待ちます。
④ 急須を振らずにゆっくり湯のみに注いだら完成。
最後の1滴まで注ぎ切ると2煎目もおいしく淹れられます。
(2煎目は1煎目より少し高めの90°Cくらいのお湯で、待ち時間は数秒)
【おすすめの淹れ方|水出しの場合】
① 小さじ4杯(6~7g)の茶葉をボトルに入れる
※玄米茶は10g
② 冷水500mlを注いで約2時間待つ。
③ 飲む前にボトルを数回傾けて静かに茶葉を攪拌させたら完成。
【仕様】
サイズ:幅11.0×高さ17.0×厚さ3.0(cm)
内容量:50g
賞味期限:10ヵ月(開封前)
※チャック付きアルミ袋を使用。開封後も安心して密閉できます。
【保存方法】
茶葉は「湿気・高温・紫外線・移り香」にとても弱いです。
チャックの口をしっかりと閉めて、食器棚や収納箱などの直射日光の当たらない冷暗所で保管してください。
「 美濃加茂茶舗 」
「美濃加茂茶舗」はお茶文化の聖地 美濃加茂で誕生したブランドです。
岐阜県の東部に位置する東白川村の「白川茶」を使用し、さらに春に摘まれた一番茶のみを使用するこだわり。
単に喉を潤す飲料ではなく、日常を豊かにする「嗜好品」としての日本茶を楽しんでもらいたい。
その想いがすべての商品に込められています。

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